女性・こどもの整体院MOMIJI
女性・こどもの整体院 MOMIJI
院長:西岡 敬子(にしおか のりこ)
住所:719-1154 岡山県総社市井尻野1707-13
電話番号:070-8340-2409
営業時間:9:30〜16:00
定休日:土日祝
駐車場:あり

顎の痛み・音を卒業して、美味しく食べる毎日へ。19年の医療経験を持つ女性院長が、つらい顎関節症をやさしく解きほぐします

顎関節症をやさしく解きほぐす全身からの整体ケア。顎の痛みや音から卒業し、美味しく食べる毎日へ導く女性院長のメッセージと温かい飲み物を楽しむ女性のイラスト

顎がカクカク鳴る・口が大きく開かない・顎を動かすと痛い——それは「顎関節症」のサインかもしれません。顎関節症は適切なケアで改善が見込めるとされています。総社市の整体院MOMIJIでは、作業療法士として19年の経験を持つ女性院長が全身から丁寧に評価し、やさしい施術で根本から整えます。

顎関節症にお悩みの方へ

顎関節症とは、顎の関節やまわりの筋肉に負担がかかることで、口を開けると痛い・顎がカクカク鳴る・口が大きく開かないといった症状が出る状態のこと。実はとても身近な不調で、総社市でも多くの方が悩んでいらっしゃいます。

食事中の顎の痛み、カクカク・ゴリゴリという音、口が開かないなど、誰にも分かってもらいにくい顎関節症の辛いお悩みに寄り添うメッセージ

「食事のたびに顎がズキッとして辛い」「顎を動かすたびにカクカク音がする」「口が大きく開かなくて、好きなものが思い切り食べられない」——そんな毎日を送っていませんか?

そのお辛さ、よく分かります。顎の不調って周りに分かってもらいにくいですし、「このまま良くならないのかな……」と不安になりますよね。

でも、安心してください。日本顎関節学会の診療ガイドライン(2023年改訂版)でも、顎関節症は適切なアプローチで多くの方が改善に向かうことが示されています。「もう良くならない」と思い込んでいた方にも、変わるきっかけがきっとあります。

総社市でも、顎関節症で悩んでいる方は少なくありません。顎がカクカク鳴る・開口障害(口が大きく開かない)・顎を動かすたびに痛む・噛むと顎が疲れる……こうした症状でお困りの方に向けて、この記事を書きました。


顎関節症って、改善できるの?——まず知ってほしい大切なこと

日本顎関節学会の診療ガイドライン(2023年改訂版)では、顎関節症に対する保存的な初期対応として、開口訓練やマッサージなどの手技療法に一定の効果があるとされています。「もう良くならない」と思い込まなくて大丈夫です。

顎の痛みや、カクカク音、口が大きく開かない状態が続くと、「このままずっと治らないのかな」「どんどん悪くなるのでは」と不安になりますよね。

実は、顎関節症で来院されるお客様の多くが、同じ不安を抱えていらっしゃいます。

ここで、ひとつ知っておいていただきたいことがあります。日本顎関節学会が2023年に改訂した診療ガイドラインでは、顎関節症の多くは保存的なケア(身体にやさしい、非侵襲的なアプローチ)で改善に向かうことが示されています。手技によるアプローチやセルフケア(開口訓練)も、痛みの軽減に効果があると報告されているんです。

日本顎関節学会の最新ガイドライン(2023年改訂版)に基づく、顎関節症への身体にやさしい保存的ケアの提案と、安心感を与えるお茶と植物のイラスト

つまり、「手術をしなければ良くならない」とか、「一生付き合っていくしかない」というわけでは決してないということ。

ただ、大切なのは「まず正しく判断してもらうこと」です。顎関節症の見極めは歯科や口腔外科の先生にしていただくことが大切で、ガイドラインでも「正しく見極めずにケアを開始しないこと」が大切だとされています。

その上で、「じゃあ、日常のケアはどうすればいいの?」というところ——ここが、整体の出番なんです。

顎の痛みや開口障害の背景には、首まわりの筋肉の緊張、姿勢の崩れ、食いしばりのクセなど、顎だけでは説明できない全身の要因が隠れていることがとても多い。歯科では「顎の関節・噛み合わせ」を診てもらえますが、こうした身体全体のつながりからアプローチするのは、整体が得意とするところです。

「歯医者に行ったけど、特に異常はないと言われた」「ストレッチを教えてもらったけど、一人では続けられなかった」「整形外科?耳鼻科?どこに行けばいいか分からない」——そんな方こそ、ぜひ総社市の整体院MOMIJIにご相談ください。

あなたの「どうすればいいか分からない」という気持ちを、一緒に解きほぐしていきましょう。


顎関節症の本当の原因——「顎だけ」を見ても楽にならない理由

顎関節症は、筋肉・関節・噛み合わせ・生活習慣など複数の要因が関係しています(日本顎関節学会)。特に「食いしばりのクセ(TCH)」は約8割のお客様に見られるとされ、首の動きの制限や姿勢の崩れも大きく関わっています。

顎の痛みや音でお困りの方に、まず知っていただきたいのが「顎関節症は、顎だけの問題ではない」ということです。

日本顎関節学会の診療ガイドライン(2023年改訂版)でも、顎関節症は「筋肉・関節・噛み合わせ・生活習慣など複数の要因が関係する」とされています。ひとつの原因だけで起きるのではなく、いくつもの要因が重なり合って症状として現れるんですね。

MOMIJIでも、「痛みの原因は、痛い場所(患部)とは違うところにある」とお伝えしています。顎の関節そのものよりも、顎を動かしている筋肉の深層部や、首・背骨のバランスに原因が隠れていることがほとんどなんです。

顎関節症は顎だけの問題ではなく、食いしばり(TCH)やスマホ首、首・肩の緊張、ストレスなど「全身の緊張」を知らせるサインであるという整体的アプローチの解説

特に注目したいのが 「TCH(歯列接触癖)」 というクセ。本来、リラックスしているとき上下の歯には2〜3mmの隙間があるのが自然な状態です。でも、パソコン作業や家事をしながら、無意識に歯をギュッと食いしばっている方がとても多いんですよ。

「強く噛んでいるわけじゃないから大丈夫」と思いがちですが、わずかな力でもずっと顎の筋肉を緊張させ続けると、血流が悪くなり筋肉が疲れてしまう。それが、顎を動かすと痛い・カクカク音が鳴る・噛むと顎が疲れるといった症状につながります。顎関節症のお客様の多くにこのクセが見られるとの報告があり、一部の研究では約8割とも言われています。

顎関節症の原因として見落としがちな2つの日常のクセ。無意識に上下の歯が触れるTCH(歯列接触癖)と、顎の筋肉に負担をかけるスマホ首・姿勢の崩れについての図解

もうひとつ、見落とされがちなのが 首と顎の深いつながり です。MOMIJIの施術でも、顎の症状があるお客様には首まわり(頚椎・胸鎖乳突筋・胸椎)の動きが固くなっているケースがとても多いんです。頭が前に出る「スマートフォン首」の姿勢は、顎を動かす筋肉に余計な負担をかけて、開口障害や関節雑音(カクカク・ゴリゴリという音)の原因になります。

さらに、ストレスも顎に直結します。緊張やプレッシャーを感じると、無意識に顎にギュッと力が入りやすくなるんですね。

こうしたことが複雑に絡み合っているからこそ、顎だけを見ていても根本的には楽にならない。だから、身体全体のつながりから見る視点が大切なんです。

顎の不調、そのままにしていませんか?

顎関節症は自然に落ち着くケースもありますが、そのまま放っておくと、口が開きにくい状態が続いて食事がしづらくなったり、顎の痛みが慢性化して日常生活の質に影響したりすることがあります。顎の不調は頭痛や首こり・肩こりにつながることも珍しくありません。

ガイドラインでも、3か月ほど同じ対応を続けて改善が見られない場合は専門の先生への相談が勧められています。だからこそ、「ちょっと気になる」くらいの段階で、早めにケアを始めることが大切なんです。

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MOMIJIでは、どうやって顎関節症にアプローチするの?

19年の医療経験を持つ作業療法士が、顎まわりだけでなく首・肩・背骨・骨盤まで全身を丁寧に評価。日本顎関節学会のガイドラインでも推奨されている保存的な手技アプローチを、あなたの身体に合わせてやさしく行います。

顎の関節だけを見る強い力での従来のアプローチと、全身の繋がりを見て眠ってしまうほどソフトな手技で行いセルフケアも指導する「MOMIJIのやさしい整体」の比較表

MOMIJIでは、まず 「全身の評価」 を丁寧に行うところから始めます。院長は作業療法士として19年、医療現場でリハビリを専門にしてきました。「なぜ顎に症状が出ているのか」を、身体全体のつながりから読み解くことを大切にしています。

顎がカクカク鳴る・口が大きく開かない・顎を動かすと痛い・噛むと顎が疲れる——こうした症状のあるお客様には、顎まわりだけでなく、頭(側頭筋)・耳周り(咬筋ほか)・首・肩・胸椎・胸鎖乳突筋・鎖骨周辺の動きが固くなっているケースが多く見られます。

日本顎関節学会のガイドラインでも、顎関節症に対しては保存的で身体にやさしい初期対応が原則とされています。MOMIJIの施術は、まさにこの考え方に沿ったもの。やさしい手技で全身のバランスを整えながら、顎への負担を根本から減らしていきます。

① まずはゆっくり、お話を聞かせてください

カウンセリング

あなたのこれまでの経緯や生活習慣、どんな時にお辛いかなど、時間をかけて丁寧にお伺いします。「ただの問診」ではなく、あなたのお悩みを受け止める大切な時間です。身体の動きやバランスを細かくチェックして、「なぜその症状が出ているのか」を一緒に探していきましょう。

② 全身のつながりを見る、あなただけの施術

施術写真

人の身体はすべてつながっています。顎の不調が、実は首や肩、背骨・骨盤のバランスから来ていることも珍しくありません。たとえば、顎周りの筋肉の深層部をほぐすほか、胸鎖乳突筋・鎖骨まわりにアプローチして頸部の動きを引き出したり、胸椎・全身の姿勢を整えたり。あなたの身体に合わせた施術で、顎への負担を根本から減らしていきます。

③ 身体がびっくりしない「ソフトな手技」

総社 女性・こどもの整体院 MOMIJI

MOMIJIの手技はとてもやさしいんですが、ちゃんと理由があります。強い刺激を与えず、身体に「安心だよ」と伝えてあげることで初めて、深層の筋肉が力を抜いてくれるからなんです。バキバキする施術は一切なし。「気持ちよくて眠ってしまった」という方も多いんですよ。

④ 再発を防ぐセルフケア指導

施術して終わり、ではありません。食いしばりのクセを緩和する方法や、自宅でできる顎のストレッチなど、日常の中でできるセルフケアも一緒に考えます。ガイドラインでも、セルフエクササイズ(開口訓練)は痛みの軽減に効果があるとされているんですよ。あなた自身が自分の身体を守れるように、サポートしますね。

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実際の改善事例——2年続いた顎の痛みが楽になった

耳鳴りでMOMIJIを訪れた60代女性のお客様。2年ほど前から顎が開きにくく、食事のたびに痛みがある状態でした。「整体で顎に対応できるとは思っていなかった」そうですが、施術を重ねるごとにうれしい変化が現れました。

この方は、もともと耳鳴りのご相談で来院されました。お話をじっくり伺う中で、1〜2年前から顎が開きにくく、食事のたびに顎を動かすと痛い・硬いものが噛めないという状態が続いていたことが分かったんです。

初回の施術後、当日の夕方に「顎がかなり良くなった気がします」とご連絡をいただきました。その後も施術を続けて、3回目には「前歯で噛めるようになってきた」、6回目には「硬いものを食べても、翌日には良くなっている」という状態に。

「顎関節症は、95%位良くなりました。2年位、特に食事の時、痛みで大変だったのが、すっかり良くなり、ほぼ何でも食べられるようになりました」——60代女性 R.O様

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

2年続いた顎の痛みが改善し、硬いものを噛めるようになった60代女性患者様の喜びの声と、痛む表情から笑顔でりんごを食べるまでの経過を描いたイラスト

MOMIJIでは、顎まわりだけでなく、首・胸椎・胸鎖乳突筋・鎖骨・足首など全身にアプローチしました。

「頚椎の動きと顎関節症が関係していそうだな」という院長の見立てのもと、全身を整えることで顎が楽になっていったんですね。来院当初の目的だった耳鳴りにも、少しずつ変化が出てきています。


自宅でできる!顎のセルフケア3選

施術の効果を長持ちさせるために、日常でできるセルフケアも大切です。日本顎関節学会のガイドラインでも、セルフエクササイズ(自己開口訓練)は顎関節症の初期対応として推奨されています。無理のない範囲で、気持ちよくできる範囲で試してみてくださいね。

1. 「歯を離す」クセをつける(TCH是正)

今日からできるやさしい顎のセルフケアその1。スマホや冷蔵庫に付箋を貼り、「歯を離す」クセをつけてTCH(歯列接触癖)を改善する方法

今すぐ確認してみてください——上下の歯、くっついていませんか?安静時の歯は2〜3mm離れているのが自然です。スマートフォン画面や冷蔵庫など目につく場所に「歯を離す」と書いたメモを貼って、気づくたびにスーッと息を吸って「はっ」と吐きながら顎の力を抜く。これを繰り返すだけで、慢性的な顎の緊張が少しずつほぐれてきますよ。

2. 顎まわりのやさしいマッサージ

蒸しタオルで顎のまわりを温めてから、頬のあたり(咬筋)とこめかみ(側頭筋)を指先でやさしく円を描くようにマッサージします。力を入れすぎず、「じんわり温めながらほぐす」イメージで。「ここ、硬い!」と感じる場所が緊張のポイントです。ガイドラインでも手技によるアプローチの有効性が示されているので、セルフケアとしても取り入れてみてくださいね。

今日からできるやさしい顎のセルフケアその2・その3。頬やこめかみを円を描くようにほぐすマッサージと、痛みのない範囲でゆっくり口を開け閉めするストレッチの図解

3. やさしい開口ストレッチ

痛みのない範囲で、口をゆっくり開けて閉じる動きを10回繰り返します。いきなり大きく開けようとせず、「少し開ける→戻す」の繰り返しで十分です。顎関節の潤滑が促されて、筋肉の柔軟性が少しずつ回復していきます。

⚠️ 痛みが強いときや開口障害がひどいときは無理に動かさず、まずはご相談ください。やりすぎると逆に痛みが増すこともありますので、「気持ちいい」と感じる範囲がちょうどいいですよ。


MOMIJIが選ばれる4つの理由

MOMIJIは、特に女性やお母さんに多く選ばれています。「ここなら安心」と言っていただける理由をご紹介しますね。

整体院MOMIJIが女性やお母さんに選ばれる4つの理由。作業療法士の国家資格を持つ院長、女性同士の安心感、丁寧なカウンセリング、一生モノのセルフケア知識の指導

① 国家資格「作業療法士」の院長が担当

院長写真

院長は19年間、医療のリハビリ現場で経験を積んできた国家資格保持者です。解剖学などの医学的な知識をもとに、顎の痛み・開口障害・関節雑音(カクカク音)がなぜ起きているのかをしっかり評価しますので、安心してお任せください。

② 「なぜ?」を一緒に探る、丁寧なカウンセリング

表面的な施術ではなく、生活習慣や日々のストレスまで含めて「痛みの本当の原因」を一緒に探ります。あなたのお話、じっくり聞かせてくださいね。

③ 女性院長だから話しやすい

顎の痛みの背景にあるストレスや睡眠の悩みまで、女性同士として気兼ねなく話せる環境です。「細かいところまで話しやすい」というお声をよくいただいています。顎の不調に伴う肩こりや首こりのご相談も、遠慮なくどうぞ。

肩の痛み・肩こりでお悩みの方はこちら

④ 「施術+セルフケア指導」のセット

施術して終わり、ではありません。日本顎関節学会のガイドラインでも重視されているセルフケアの方法を、あなたに合わせてアドバイスします。あなた自身の力で身体を守れるように、一緒に取り組んでいきましょう。

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よくある質問

顎関節症は整体で楽になりますか?

首まわりの筋肉の緊張、姿勢の崩れ、食いしばりのクセ(TCH)が背景にある場合、整体でアプローチできる可能性があります。日本顎関節学会のガイドライン(2023年改訂版)でも、手技療法やセルフエクササイズなどの保存的な対応が初期ケアとして示されています。ただし、まずは歯科や口腔外科で正しく見極めてもらうことが大切です。MOMIJIでは初回に丁寧な評価を行い、整体でできること・できないことを誠実にお伝えします。

何回くらい通えばいいですか?

お客様によって異なりますが、1〜3回の施術で変化を感じていただける方が多いです。日常のクセや姿勢から来ている場合は、継続的なケアで少しずつ整えていきます。まずは1回受けてみて、身体の変化を感じてみてくださいね。無理な勧誘は一切しませんのでご安心ください。

Q. 歯科と並行して通えますか?

はい、並行していただけます。顎関節症の見極めは歯科で行っていただき、MOMIJIでは歯科では届きにくい「全身の姿勢や首まわりの筋肉の緊張」にアプローチします。それぞれの役割が異なるので、一緒に取り組むことで改善の可能性が広がります。

顎だけでなく、耳鳴りや頭痛も一緒に相談できますか?

もちろんです。顎の緊張は耳鳴りや頭痛・首こりと深く関わっていることがあります。MOMIJIでは症状を点でなく全身で捉えますので、複合的なお悩みも一緒にご相談くださいね。

子どもの顎関節症も相談できますか?

はい。MOMIJIは女性・子ども専門の整体院です。お子さんの顎のカクカク音や開口障害も、全身のバランス評価とやさしい施術でアプローチします。お気軽にご相談ください。


まずはお気軽にご相談ください

長引く顎の不調は、食事やおしゃべりといった「当たり前の幸せ」を少しずつ奪ってしまいます。でも、日本顎関節学会のガイドラインでも示されているように、顎関節症は適切なケアで改善が見込めるものです。

「顎がカクカク鳴る」「口が大きく開かない」「顎を動かすと痛い」——こうした症状を抱えたまま、「もう良くならないかも」と諦めかけている方が、総社市にもいらっしゃるかもしれません。

でも、大丈夫。変わるきっかけは、きっとあります。

作業療法士の女性院長が、あなたの身体を丁寧に評価して、整体でできるアプローチを一緒に考えます。「まず話を聞いてほしい」——そんな方も大歓迎です。

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施術中は出られない場合がありますが、折り返しご連絡いたします。


参考文献

日本顎関節学会 診療ガイドライン委員会編「顎関節症初期治療診療ガイドライン 2023 改訂版」

院長プロフィール

院長プロフィール
院長写真

19年間、病院の作業療法士として多様な症状・疾患(脳血管疾患・整形外科疾患・呼吸器疾患・難病など)に携わった経験を活かし、子どもから女性、ご高齢の方まで幅広いお悩みに対応。国家資格を持つプロとして、安心・安全な整体を総社市で提供し、地域の健康づくりに取り組んでいます。